2007/04/01

今日から看護師?!

 新年度を迎え、看護学生の身分は消滅したことになる。まだ免許は手元にないが、一応...

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2007/03/30

ヨソジ~ズにサクラサク

 昨日は看護学校の同年輩の仲間4人で集まって祝杯を挙げた。この4人それぞれ、実に輝かしくもユニークな経歴の持ち主で、こういう友人を得られただけでも看護学校に行った甲斐があったと思えるくらい楽しくつき合っている。それまで歩んできた人生のコースはまったく違うが、四十路にしてエイヤッとキャリアを投げ打ち、まったく新しい(しかもキツイと誰もが知っている)看護師という職業を目指そうという無謀さが共通しているわけだ。「これからも一生勉強だね!」という合言葉を、目をキラキラさせながら心の底から楽しそうに言えるというところも共通している。かつての仕事をバリバリ続けていたとしても(それも一生勉強だとしても)、こういう同類とはなかなかめぐり合えなかったのではないかと思う。

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2007/03/27

合格発表

 今日はいよいよ第96回看護師国家試験の合格発表日。
 しかし私は今朝起きるまで何も考えていなかった。本当に、ほんっっとーーーに、な~んにも考えていなかった! そもそも合格発表はどこでどのようになされるのか? 学校からもらった国試関係の書類をひっくり返してみても、試験当日の詳細および発表後の看護師籍登録手続きの詳細ばかりで、肝心の合格発表については何も書いていないのだ。
 にわかに不安になった私は、厚生労働省のホームページにアクセスして「看護師国家試験 合格発表」で検索してみた。すると「試験の合格者は、平成19年3月27日(火曜日)午後2時に厚生労働省、地方厚生局及び地方厚生支局にその受験地、受験番号を掲示して発表する」という一文に行きついた。えっ、サイトで発表はしないの? 看護学校の受験の際はまだ前の会社に勤めていたので、オプションのレタックス通知を申し込んだ。しかし国試は学校がまとめて申し込んだので、そういう細かいことは何も知らない。
 恥を忍んでクラスメートにメールで聞いてみた。

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2007/03/18

モルモット

 私の父は、「在宅看護に思うこと」シリーズにも書いたとおりの偏屈な患者だった。しぶしぶ医者にかかってからも、とにかく医療関係者たちにことごとくケチをつける。特にS病院の耳鼻科の主治医については「あの医者、見たとこ穂高より若いじゃないか。あんな若造の言うことなんか信用できるか!」と、二言目には年の若さへの不満を繰り返していた。
 そういえば編集者時代の元上司も、私よりは両親と年の近い団塊世代の人だったが、身内のご老人の入院治療にあたって「明らかに二十代って感じの若い医者が説明に出てきたのよ。失礼しちゃう。『もっとお年かさの先生にお話を伺いたいんですけど』って言ったわよ~」とあたりまえのように言っていたので、仰天したことがある。

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2007/03/17

この記事を書いた記者の質を私は問いたい

 久しぶりの更新でこんなテーマを取り上げるのは気が進まないのだけれど、どうしても黙っていられない!!
 この記事を読んで怒り心頭に発した。

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20070317i105.htm

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2007/03/08

「マイフォト」アップ   Hotaka's guraduation pictures uploaded

穂高の卒業式写真(内輪向けです。ごめんなさい)  新しいフォトアルバムをアップし...

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2007/02/25

とにもかくにも、終わった~~~!!!

 第96回看護師国家試験、無事終了いたしました!!
 答え合わせは明後日学校で大々的にやるらしいので、われら四十路すぎのオバサン仲間は解答など歯牙にもひっかけず、早々に飲みに出かけた。いやはや、アルコールが五臓六腑にしみわたる! 気持ちよく酔っ払って、この先に待ち受ける新たな人生について、ワクワクしながら語り合った。

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2007/02/12

丸暗記は苦手

 血圧測定で収縮期血圧が高く出る測定の方法はどれか。
1.心臓より高い位置にマンシェットを巻く。
2.幅の広いマンシェットを巻く。
3.マンシェットをゆるく巻く。
4.減圧をすばやく行う。

(2005年看護師国家試験再現問題)

 これこれ、私の苦手なこの問題。1年生の基礎看護学方法論の一番最初の(たぶん)テストで出るような、基本中の基本の問題だ。実習中に担当教員から出されるミニテストのたぐいでも出題されたような気がする。
 1が違うというのはすぐわかる。心臓より高い部位の血圧は低いに決まっている。4もたぶん違う。早く減圧すると水銀柱が一気に下がってしまうので、実際より低く出るだろう。だいいち、この種の問題で問われるのはマンシェットの巻き方と相場は決まっている。さあ、2か3か、どっちだ?!

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2007/02/04

こむらがえりの思い出

 筋収縮で正しいのはどれか。
a.筋収縮のエネルギーはATPの産生による。
b.筋原線維のフィラメントはCa2+の存在で機能する。
c.アクチンがミオシンの間に滑り込んで収縮する。
d.等尺性収縮では起始部と停止部とが近づく。

1.a,b  2.a,d  3.b,c  4.c,d

(『クエスチョン・バンク Select必修2007』医療情報科学研究所/MEDIC MEDIA)

 久しぶりにこむらがえりで目が覚めた。実際には足がつっていきなり目覚めるのではなく、私の場合は8割方覚醒している時にこむらがえりが起こる感じがする。「さあ、そろそろ目が覚めるぞ……」と身も心もスタンバイ状態に入り、ぐるっと寝返りを打った瞬間にピキーン!とくる。正確には何時だったのか知らないが、まだ夫が起きてパソコンをいじっていたのでそんなに明け方近くなかったはずだ。おそらく私が眠りに落ちてから約90分後の、睡眠の1サイクル終了時に起こったに違いない。それからもう12時間くらい経っているはずだが、まだつった腓腹筋が痛い。
 私は長い間「こむらがえり」とはこのように横臥して寝返りを打った時にふくらはぎがつることを指すのだと思い込んでいた。水泳中につったり、身体の他の部位がつったりするのとは別に、この現象だけを呼ぶ呼称だと思ったわけだが、どうやらシチュエーションにかかわらず、こむら=ふくらはぎがつること全般を指すらしい。いまだに原因不明なのだそうだ。なんだかちょっと信じられないような気がする。

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2007/02/03

看護師免許は……

 看護師として働けるのはいつからか。
1.臨床実習を修了し、単位取得後
2.看護学校を卒業したとき
3.看護師国家試験に合格したとき
4.看護師籍に登録したとき

(2004年看護師国家試験再現問題)

 私は臨床実習を修了した。単位取得に必要な授業は全部終わり、出席にカウントされる補講や行事もあとわずかを残すばかりで、全部パスしたとしても今まで十分に真面目に出席しているので卒業は確定している。これで働けたら万々歳だよなぁ……
 この問題、間違う人なんているのだろうか? 看護学生でなくたって、大人の常識および正常な判断力がある人なら見当がつくのではなかろうか。深読みするタイプの人が引っかかるかな、という程度だろう。国家試験のくせに国家試験の存在そのものを危うくさせたいがごとき、ある意味シュールな設問といえなくもない。しかしこれは「関係法規」の定番問題らしい。今後は「必修問題」の定番として、連綿と出題され続けるのだろう。
 保健師助産師看護師法(略して保助看法)の規定は以下のとおり。

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2007/01/31

再現問題とは――後日談

 26日の金曜日に在宅看護論の補講があり、「再現問題」の回答に疑問を抱いていたが...

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2007/01/28

語呂合わせ

①家内とは長い
 細胞内液にはカリウムが多く、細胞外液にはナトリウムが多い

②立派なビーズを提供
 リンパ球の由来:B細胞は骨髄由来、T細胞は胸腺由来

③隣接する駅ビル最低だ
 リンパ球の役割:液性免疫はBリンパ球、細胞性免疫はTリンパ球

④全運動部、即考える
 前頭葉にあるのは運動性言語中枢(ブローカ中枢)、側頭葉にあるのは感覚性言語中枢(ウェルニッケ中枢)

(『ゴロ・ポーチ』山越麻生著/TECOM)

 国試本番まであと30日を切り、そろそろ暗記ものに本気で取り組まないとまずいかもしれない。暗記ものといえば、やはり誰もが忘れられない「いい国つくろう、鎌倉幕府」式の語呂合わせ暗記法。高校時代に『連単』で「スッポン手に明日への自然な活力を」とか覚えたりもしたっけ。『連単』って今でもあるのだろうか?
 さて、看護の世界にももちろん語呂合わせ暗記法がある。きっと医学生も同じようなことをやっているだろう。『動物のお医者さん』でも獣医学生たちが国試を前に、くだらない語呂合わせを呪文のように唱え合う場面があったっけ。

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2007/01/26

再現問題とは

A 居宅介護の実施におけるサービス調整会議の目的で適切なのはどれか。
1.サービス提供機関でケアプランを決定する。
2.医師の指示に基づいたケアプランを作成する。
3.ケアプランに対する給付管理を確認する。
4.ケアプランの評価について意見交換をする。

(2004年看護師国家試験)

B 居宅介護を実施するにあたり、サービス担当者会議の役割について優先度の高いのはどれか。
1.サービス提供期間でケアプランを作成する。
2.医師の指示によるサービスプランを作成する。
3.ケアプランのサービス給付の確認をする。
4.ケアプランの評価について意見交換する。

(2004年看護師国家試験再現問題/医学書院)

 私たちの学年は、一昨年の末頃に医学書院の国試問題集を共同購入した。系統別になっている分厚いB5判で、ページをミシン目で切り離せるようになっており、ご丁寧に26穴まであいている、看護学生にはおなじみの本である。せっせと切り取って領域実習に持って行けるようにという学校側の配慮のもと、当時の最新版すなわち2006年版を買った。しかし、実習はさておき受験本意に考えるならば、現在の最新版である2007年版のほうがより役立つのかもしれない。
 今日の在宅看護論の補講で、そのことが明らかになった。上記の問題2問を見比べてほしい。文章の細部に若干の違いはあるが、まったく同じ問題だと誰もが思うのではないだろうか。

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私は地図が読めない女

Heart4_2  心電図で矢印があらわすのはどれか。
1.房室伝導
2.心室興奮伝導
3.左心室伝導
4.脱分極

(2005年看護師国家試験)

 心臓の模式図は、誰でもどこかで必ず見たことがあるだろう。理科で心臓について習うのは中2くらいの頃だったか、あるいは高校に入ってからだったか……。その精巧さを面白く感じた記憶がうっすら残っているが、全身の解剖生理を習ってみると、心臓というのはかなり単純な臓器である。国試に出る心臓関連の問題も、いたってシンプルなものが多く、出題のパターンも限られている。きっと医師国家試験ともなれば、冠動脈のことや手術などについてもっと細かく出るのだろうが。
 ところで、心臓の模式図については、かねがね不思議に思っていることがある。

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2007/01/25

「恐怖」の不感症

 危機状況に陥っている人の特徴で適切なのはどれか。
a.慢性的なもので1年間くらい続く。
b.身体反応を意図的に隠そうとする。
c.危機的状況の知覚はその人独自のものである。
d.行動が著しく変化し、いつもと比べて非効率的な行動をとる。

1.a,b  2.a,d  3.b,c  4.c,d

(日本模試センター正看国試模試)

 別に危機的状況に陥っていなくても、その人の知覚はその人独自のものであるという気がするが……。そして危機的状況に陥った時のほうが度胸がすわって効率的な行動をとれる人も少なくなさそうな気がするが……。
 精神看護学では、「その人が眠れないと言ったら不眠症」と習った。客観的には高いびきでたっぷり8時間寝ており、脳波も睡眠中の波形を表していたとしても、主観的に「眠れなくて辛い」のなら、それは不眠症として扱い、相応の対処をするのだそうだ。それから、ここでいう「危機(的)状況」とは、その人が火事だの地震だの事故だの破産だのといった危機に見舞われるという意味ではなく、その人の精神がストレスやらパニックやらで危機に瀕しているという意味である。当然、火事だの地震だの事故だの破産だのの結果として、精神が危機的状況に陥ることは少なくないだろうが。
 まあともかく、知覚や感覚の独自性というものに少しつっこんでみようかと思う。

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2007/01/21

記憶は納豆の糸のように

 上行大動脈から大動脈弓部までの急性解離が認められた患者に人工血管置換術が行われた。その後、順調に回復したい院に向けてワーファリンと降圧薬(βブロッカー)の服薬指導を受けた。正しいのはどれか。
1.ワーファリンは再解離予防のためである。
2.降圧薬は決められた時間に飲む。
3.納豆はワーファリンの作用を増強する。
4.柑橘類の摂取は避ける。

(2003年看護師国家試験問題/状況設定問題より抜粋)

 私は納豆が大好きだ。生まれも育ちも東京だから、というのは当てにならない。同じ家で同じ親に育てられたのに、妹は納豆が大嫌いである。夫は外国人なのに納豆も刺身も大好きだが、塩分を避けているのでどちらもしょうゆを使わずに平らげる。セガレどもも大好きで、納豆とご飯さあえあればわが家の朝食はどうにでもなる。私は刻み海苔もしくは万能ネギもしくはキムチとともにご飯に乗せ、全体を混ぜずに食べるのが好み。夫はからしのみで食べていたが、最近はからしを使わずタバスコをどっさりかけて食べる。他のものとは混ぜない。長男はご飯と混ぜ、時々生卵をかける。刻み海苔を使うこともある。次男はシンプルにご飯と混ぜてかっこむ。わが家の納豆消費量はかなりのものなので、冷蔵庫の中に常に特売の3連・4連パックが2つくらい入っている。
 ここのところ、近隣の食品店の納豆棚がみごとに空っぽなのを不思議に思っていたが、「納豆ダイエット」なるものがテレビで紹介されていたのか……。そういえば看護学校の同級生からその話は聞いていたのだが、よもやそのせいで納豆が品薄になっているとは思いもよらなかった。その番組のデータが捏造だった、というニュースで初めて事態を理解した。納豆ブームがうたかたと帰して業界の方々にはお気の毒だが、真の納豆愛好者の怒りを買う前に収束してよかったのではないだろうか。わが家はブームに関係なく、今後もじゃんじゃん納豆を食べ続ける!

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2007/01/20

ラ・ヴィ・アン・ローズ

 心筋梗塞後の患者の生活指導で正しいのはどれか。
1.1回の運動時間は90分が効果的である。
2.運動の種類は等尺性運動が適当である。
3.ボルグ指数の「かなり楽である」の強度で運動を行う。
4.階段歩行が可能であれば性生活も可能である。

 これは、2005年看護師国家試験に出た問題のひとつ。正解がおわかりだろうか?
 専門用語の解説が必要かもしれない。「等尺性運動」というのは、関節を動かさずに筋肉を伸縮させる運動。ガッツポーズをしたまま、肘関節や肩関節を動かさずに力こぶを出したり引っ込めたりするのをイメージしてほしい。要するに、筋肉の運動だ。「ボルグ指数」というのは、まあそういう尺度があると思っていただければ十分。「かなり楽」「ややきつい」「かなりきつい」などの段階がある。
 ……さあ、正解は?

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2007/01/08

看護学生の成人式

 3年課程の看護専門学校の領域実習は、2年生の3学期から始まる。わが校でも成人の日を含む三連休が明けたらいよいよ突入である。去年の私たちもそうだった。専門学校の2年生といえば大学2年と同じで、現役ならば花の二十歳。つまり彼女ら・彼らはよりにもよって、1年間の領域実習幕開けの前日に成人式を迎えるという気の毒な新成人なのである。実家が東京近郊の人はまだいいが、新幹線や飛行機で帰省する人は大変だ。

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2007/01/07

年賀状のやりとり

 新年を迎えて、いよいよ私の「ハーフタイム」も残り3か月を切ってしまった。迫り来る看護師国家試験に向けて、猛勉強をしなければならない時期なのだが、まだ全然手つかずである。新学期は始まったものの、3年生の授業とテストは全部終了しているので、あとは補講ばかりだ。差し迫った宿題もレポートもないので、パソコンの前に座り込んで無為に過ごすばかり。せめていただいた年賀状の整理でもするか……
 社会人を十数年もやっていると、年賀状だけのおつき合いの人も多々出てくる。昔の先生とか、結婚した元同級生などがその典型だが、私の場合は退職して3年なので元同僚や仕事関係の人との年賀状のやりとりもまだかなり活発だ。
 年賀状だけのおつき合いとなると、相手の情報はまさにその年賀状のみに限られる。だから、これから出す年賀状を書く時は必ず、ほぼ1年前にいただいた年賀状に目を通し、その内容を踏まえて文面を考える。結果として前回の年賀状から得た情報に対して何のリアクションも返さないことに決めたとしても、とりあえず参考のために目を通す。リアクションを返す場合は、1年のタイムラグが生じるため、時にはちぐはぐなことになってしまう可能性もあるが、それはまあ許容範囲であろう。清水義範の短編小説にも、そのことを描いた作品がある(タイトルが思い出せない!)ので、私は「前回の年賀状を確認する」という自分の行動は、ごく普通のことであると思い込んでいた。

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2006/12/22

ビミョーなクリスマスプレゼント

 わが校は一昨日が終講日だったが、3年課程3年生と2年課程2年生は国試に向けて補講や自己学習の日々。一応、来週の火曜まであるのだけれど、多くの学生(特に私らヨソジ~ズ社会人)にとっては今日が一区切りだ。
 いよいよ国試までカウントダウン状態なのがそくそくと身にしみるにつけても、内定の心もとなさに不安を感じる今日この頃。

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